プルドックのホームワーク

戯れるのが好きなプルドックの雑記ブログ

僕がひらめいた次世代技術。これで安全は万全っ!

 


車のエンジンスタートが、ボタン一つになってしまう時代…


(まだ見ていない方は、こちらもよろしくね)

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この時は書かなかったけど、ワイパーの自動調整ってのも微妙じゃない?


降ってる量を感知して、勝手に動く機能のヤツ。



僕の車にも付いてるんだけど、どうもタイミングがシンクロしないのよね。



「おい~、雨降ってきたのになんで動かないんだよ…」


ってこともあれば、


「反応しないけど、起きてる?見えんぞ!」



ってこともある。



さらにミスト状だと興奮するのか、ハイモード(一番早いやつ)になったりする。



そんなに落ち着かないならさ、一定速度で段階調整だけにしてくれないかな…


なんかね、最近余計な機能にこだわり出してる気がしてならん。



もうそろっとさ、無理して変えなくてもよくね?


今の車でも十分良くなったって!



でももし、


もしもだよ、



どうしてももっと機能化したいんなら、僕のアイデアを聞かせてやっても良いぞよ。



前からヒラメいてたんだけどさ、ちょっとこのアイデア取り入れてみない?


ついでだから車だけじゃなくて、飛行機についても書いてみたわ。


どうせ開発するなら、このくらいのスケールで考えてみてっ!

車の緊急補助ブレーキシステム

仮に誰かに運転してもらってたとするじゃない?


で、その人の体調が急変して車が制御できなくなったらどうする?



ひと昔前の車だったら、中央にサイドブレーキがあったからさ、それで少しは減速もできるけど。


今は運転手の足元だけが基本だよね。


開発しすぎも良くないよねぇ…


で、どうする?



とっさにいい案って浮かばなくない?



そんな時のために開発してほしいのが、


「緊急補助ブレーキシステム」

 

これはね、助手席用のブレーキです。

早い話、教習所の車と同じ。



でも普段から足元にあると、邪魔なうえにかえって危ないじゃん。


だから、中央パネルの下あたりに緊急スイッチを付けて、これを押すとフットブレーキが出てくるって仕組みよ。


これがあるだけでも、結構安心感違うと思うんだけどなぁ。


オプションでいいから、こういうのがあったら売れると思うんだけどね。


あとは、ヤルのかヤラないのか、それだけだぜ。

 

車メーカーさん、ヨロシクっ!

 

視線レーダー制御システム

こちらも運転手に何かあった時の防護策。


さっきの案とこれを導入したらさ、最近のような事故は絶対半減するって!


修理屋さんからクレーム来たらごめん。



このシステムの基本設定はね、コンピューターに運転手の黒目を認識させるシステム。


そして一定時間黒目を判別できなくなった時、自動で路肩へ停車させるという高度テクノロジーまで搭載。



しかもね、



「あ、こいつ眠いな?」


って判断したら、注意を促してくれる優れもの。

このぐらいだったらね、


椅子にちょっと電気流して、目を覚まさせる。


問題は目が閉じた時だ。


居眠りの場合もあれば、失神している場合もある。



この時に本システムが、本気で発動するのだ!



センサーと自動操縦、そしてブレーキまで操り、安全に路肩に停車させてくれるわけだ。


そして、三角停止板マークが後ろの窓に出現!


実にパーフェクト!

 



このシステムがあれば、今までにどれだけの人が救えたことか…



いや、これはガチで開発してほしいです。



なんなら、アドバイザーも引き受けますよ。

すぐにでも転職しますので、いつでもお声がけください。

 

飛行機用緊急脱出装置

こっからは、突然飛行機に移りますw

僕は高所恐怖症なんで、ただでさえ飛行機は苦手なのね。


しかも、飛行機は事故率低いとか言うけどさ、


僕は全くそうは思えない!



ちょいちょい飛行機事故のニュースとか見て来たし、根拠がよく分からん。



本当に事故率低いのってさ、


新幹線でしょうよ!


帰りに飲む客室販売のコーヒーがうまいよねぇ~。



じゃなくて、事故の話。




もう実績が全然違うよね。


大地震でレーンから外れた時だって、死傷者ゼロですよ。





そこで、安全性としてはあまり信用できない僕が考える飛行機用の安全装置。


端的に言えば、


全員がパラシュート脱出できるようにすればいいんさ!

こんな感じ。


戦闘機にできて、民間機にできないことはないハズ!


脱出の時はパラシュートが絡まないように、列で少しタイミングをずらして発動させてけばOKよ。


あ、パラシュート操作はどうするかって?


事故ってる時に説明してる暇ないからね、あらかじめ各自でマニュアルを読んでもらう必要がある。



一番難しいのは、子供から高齢の方まで使えるように、簡単且つ強靭にする必要があること。


パラシュート開発に名乗りを上げてくれる企業があることを祈ってるよ。

これがあるんだったら、心置きなく飛行機にも乗れるかな~。


逆に乗ってみたいかも…


 

とまあ、考えると壮大な対策が浮かんできたもんだ。


どれか一つでもいいから、実現するといいなぁーなんて思ってます。



あ、でも車はこれ以上「便利」にしようとしなくていいからね!


もうあとは、デザインだ変更だけにしとこっさ。


ジャーねっ!!